昨日のブログで私のビジョンを書きました。
今日電話があり
「ぜひ、お願いします。」というお返事を頂きました。
子供たちにコミュニケーション講座を行うことが決まりました。
私がなぜ子供たちにコミュニケーション講座をやりたい!と思ったかと言うと、
私の子供たちが、いろいろな方に助けて頂いているので、
私も何かやれることで他の子供たちに貢献できたら、と思ったのです。
せっかくコーチングスキルを持っているのですから
それを活かせる場を作り、みなさんのお役に立てたら、と思いました。
これから未来のある子供たちに少しでもコミュニケーションの基本を
学んでもらい、人っていいな~友達っていいな~と少しでも感じてもらえたら
嬉しいです。
でも、こんなにすぐに実現できるとは思っても居なかったので
「来週でもいいですか?」と言われたときには
「内容をじっくり考えますので少しお時間下さい。」と言いました。
これも私一人の力ではできないことで、いろんな方が私を助けて下さって
やれること。とても有難いです。
2008-09-30
2008-09-29
自分のビジョンを語っていますか?
自分のビジョン(将来の夢や目標)を語るのって大切です。
私はビジョンをなかなか描けない人だと思い込んでいたのですが、そうではありませんでした。
ビジョンを描けないのではなく、描いていない、ということがわかりました。
それで、ビジョンを描く練習を始めたのです。
練習を始めると、自然にビジョンが描けるようになるんですね。
なんでも訓練が必要なのです。
ところが、描けるのはいいのですが、語る相手が居ない・・・
どうも私はコーチにビジョンを語るのが苦手なんですね。
それじゃあ意味ないような気もするのですが、それでひそかに自分の心の中に
しまってあたためているんです。
あ~もったいない感じ。
やっぱりビジョンは語らなくちゃ!
今の私のビジョンは子供を対象にしたコミュニケーション講座を
することです。
私はビジョンをなかなか描けない人だと思い込んでいたのですが、そうではありませんでした。
ビジョンを描けないのではなく、描いていない、ということがわかりました。
それで、ビジョンを描く練習を始めたのです。
練習を始めると、自然にビジョンが描けるようになるんですね。
なんでも訓練が必要なのです。
ところが、描けるのはいいのですが、語る相手が居ない・・・
どうも私はコーチにビジョンを語るのが苦手なんですね。
それじゃあ意味ないような気もするのですが、それでひそかに自分の心の中に
しまってあたためているんです。
あ~もったいない感じ。
やっぱりビジョンは語らなくちゃ!
今の私のビジョンは子供を対象にしたコミュニケーション講座を
することです。
2008-09-25
こどもたちにコーチングを
これからの時代、子供たちに必要な力とは
適応力です。
適応力が備わっているということは、コミュニケーション力があるということです。
いろんな環境において、適応できると言うことは物凄く大切なことであり、
大人でもなかなか適応できずに苦しんでいる人が居ます。
適応力のある人は、いろんな物の見方や考え方ができるので沢山の視点を持っています。
では、どうしたらいいのか。
私は子供たちにコーチング講座を行いたいと思っています。特に小学生。
反抗期、思春期を迎える前の大事な時期に、自分って何なの?
自分の夢や目標って何なの?ということをじっくり考えさせたいです。
これを読んで共感して下さる方。
ぜひ、子供たちにコーチング講座がやれるように力を貸して下さい。
よろしくお願い致します。
適応力です。
適応力が備わっているということは、コミュニケーション力があるということです。
いろんな環境において、適応できると言うことは物凄く大切なことであり、
大人でもなかなか適応できずに苦しんでいる人が居ます。
適応力のある人は、いろんな物の見方や考え方ができるので沢山の視点を持っています。
では、どうしたらいいのか。
私は子供たちにコーチング講座を行いたいと思っています。特に小学生。
反抗期、思春期を迎える前の大事な時期に、自分って何なの?
自分の夢や目標って何なの?ということをじっくり考えさせたいです。
これを読んで共感して下さる方。
ぜひ、子供たちにコーチング講座がやれるように力を貸して下さい。
よろしくお願い致します。
2008-09-23
何かをやろうとすると・・・
何かをやろうとすると、必ず反対する人が居ます。
私も過去に何度かそのような経験をしてきました。
反対され続けて、最初からあきらめてしまうことの方が多かったかもしれません。
なので、私は今でも何か新しいことを始めようとするときに
自分の中で「無理かも」と思ってしまうんですね。
今日は思い切って行動を起こしてみました。
先日、聴いた講演会で
何かをやろうとしているときに反対しているのは、実は自分自身なんだということを
言われていたからです。
本当にその通りで、例え他の誰かに反対されたとしても
自分が間違ったことをしていないと確信できたら行動すればいいのですよね。
でも明らかに、自分の大切な人たちに迷惑をかけることがわかったら
自制していますもの。
だから勇気を出して行動しました。
行動には勇気も必要だと言っていましたし。
結局は勇気が足りないのかな?私・・・
私も過去に何度かそのような経験をしてきました。
反対され続けて、最初からあきらめてしまうことの方が多かったかもしれません。
なので、私は今でも何か新しいことを始めようとするときに
自分の中で「無理かも」と思ってしまうんですね。
今日は思い切って行動を起こしてみました。
先日、聴いた講演会で
何かをやろうとしているときに反対しているのは、実は自分自身なんだということを
言われていたからです。
本当にその通りで、例え他の誰かに反対されたとしても
自分が間違ったことをしていないと確信できたら行動すればいいのですよね。
でも明らかに、自分の大切な人たちに迷惑をかけることがわかったら
自制していますもの。
だから勇気を出して行動しました。
行動には勇気も必要だと言っていましたし。
結局は勇気が足りないのかな?私・・・
2008-09-18
意図と言葉を一致させること
意図と言葉が一致していない質問をされると、私は何を答えていいのか、
わからなくなってしまいます。
コーチングを受けていて、私の中のアナライザーがざわざわしてきた時は
質問の意図がわからないので答えに困っているサイン。
そういう時、私はコーチに
「私はどういうことを答えればいいのでしょうか?」
と聞き返します。
そうすると、決まってコーチは質問を変えます。
今日、意図と言葉がばっちり合った質問を投げられました。
私の脳の中に凄いことが起りました。
私の考えが勢いよく飛び出してきて、このコーチングで何を得たかったのかが
とても明確になりました。
こういう質問が投げられたらいいな~。
これから私は質問力をあげるために日々精進です。
わからなくなってしまいます。
コーチングを受けていて、私の中のアナライザーがざわざわしてきた時は
質問の意図がわからないので答えに困っているサイン。
そういう時、私はコーチに
「私はどういうことを答えればいいのでしょうか?」
と聞き返します。
そうすると、決まってコーチは質問を変えます。
今日、意図と言葉がばっちり合った質問を投げられました。
私の脳の中に凄いことが起りました。
私の考えが勢いよく飛び出してきて、このコーチングで何を得たかったのかが
とても明確になりました。
こういう質問が投げられたらいいな~。
これから私は質問力をあげるために日々精進です。
2008-09-15
相手の考えを聞くって大切
1ヶ月間のクラスが終了しました。
無事に終わってほっとするのと、寂しい気持ちが入り混じっています。
いいクラスだったから、終わりたくなかったな~。
1ヶ月早かったな~。
今日はクラスの中で私もクライアントになってコーチングしてもらいました。
自分のことを話したり、コーチの考えを聞かせてもらえて、
また新たな気付きがありました。
どうして気になっているのかがわかりました。
話してみて、そのことに気付いたのです。
だからコーチングって凄い!
クラスの皆さん、ありがとうございます。
無事に終わってほっとするのと、寂しい気持ちが入り混じっています。
いいクラスだったから、終わりたくなかったな~。
1ヶ月早かったな~。
今日はクラスの中で私もクライアントになってコーチングしてもらいました。
自分のことを話したり、コーチの考えを聞かせてもらえて、
また新たな気付きがありました。
どうして気になっているのかがわかりました。
話してみて、そのことに気付いたのです。
だからコーチングって凄い!
クラスの皆さん、ありがとうございます。
2008-09-14
ちょっと待って下さい
私は自分のコーチングを受けるときには、今日のコーチングで得たいことを
明確に持ってコーチングを受けます。
先日のコーチングでも、私はあることを得たくて、そのテーマでコーチングを
お願いしました。
すると、私のコーチは
「ちょっと待って下さい。」
と言って、何かを考えているようでした。私はコーチに
「今、どんなことを考えているんですか?」と聞いてみると
「心さんにどんな問いを投げたら効果的かなと考えていたんです。」
と教えてくれました。
コーチはすぐに何か質問をしなくてはいけないと思っている人もいるかもしれませんが、
そんな事はないのです。
コーチと一緒になって考えるのもありですし、コーチがその場で少し考えるのもあり
なんです。
コーチは先生ではありませんので。
いかにこの場を効果的に使うか、お互いに模索することも必要です。
私はコーチに
「それで、どういうことを私に聞いてみたらいいかなと考えているんですか?」
と聞いてみました。
そこを聞くことで私のコーチがどうやって進めていくのか、コーチの考えがリアルに聞けます。
私もコーチなので、このようなリアルなやりとりが一番学べます。
結果として、私が得たいと思っていた以上のことを得ることが出来て、
衝撃を受けてしまったのでした。
明確に持ってコーチングを受けます。
先日のコーチングでも、私はあることを得たくて、そのテーマでコーチングを
お願いしました。
すると、私のコーチは
「ちょっと待って下さい。」
と言って、何かを考えているようでした。私はコーチに
「今、どんなことを考えているんですか?」と聞いてみると
「心さんにどんな問いを投げたら効果的かなと考えていたんです。」
と教えてくれました。
コーチはすぐに何か質問をしなくてはいけないと思っている人もいるかもしれませんが、
そんな事はないのです。
コーチと一緒になって考えるのもありですし、コーチがその場で少し考えるのもあり
なんです。
コーチは先生ではありませんので。
いかにこの場を効果的に使うか、お互いに模索することも必要です。
私はコーチに
「それで、どういうことを私に聞いてみたらいいかなと考えているんですか?」
と聞いてみました。
そこを聞くことで私のコーチがどうやって進めていくのか、コーチの考えがリアルに聞けます。
私もコーチなので、このようなリアルなやりとりが一番学べます。
結果として、私が得たいと思っていた以上のことを得ることが出来て、
衝撃を受けてしまったのでした。
2008-09-13
2008-09-12
穴があったら入りたい
私のコーチのコーチングセッションを受けて、
穴があったら入りたい気分になりました。
私のコーチはとても穏やかな口調で私にフィードバックしてくれたのですが、
その内容があまりにもショックで、頭がクラクラしちゃいました。
今までに誰にも言われたことが無かったんですが、自分では気付いていたことなんです。
それを他人から言われてしまったことがとてもショック。
私ってまだまだだめだな・・・
これは真剣に何とかしないと。
こんな気持ちは久しぶりのことです。
だから、コーチが必要なんですね。
穴があったら入りたい気分になりました。
私のコーチはとても穏やかな口調で私にフィードバックしてくれたのですが、
その内容があまりにもショックで、頭がクラクラしちゃいました。
今までに誰にも言われたことが無かったんですが、自分では気付いていたことなんです。
それを他人から言われてしまったことがとてもショック。
私ってまだまだだめだな・・・
これは真剣に何とかしないと。
こんな気持ちは久しぶりのことです。
だから、コーチが必要なんですね。
2008-09-09
一人一人の存在

質問のクラスを終えて、今クールダウンしています。
これからプロフェッショナルの再放送を見ようかな~なんて思いながらブログを
書いています。
私のクラスは一人一人の存在がとても大切で、影響力があります。
だから、全員が他の方の発言をよく聞いて、自分の学びにつなげていってくれます。
私も凄く学ばせてもらっています。
ステキなクラスを運営していると、1ヶ月があっと言う間。
特に今月はとても早い感じがします。
時間も足りない。もっともっと話を聞いていたい。
皆さんと沢山お話がしたい・・・と思いながら電話を切ります。
電話を切った後は、ちょっと寂しいです。
しばらく寂しい日が続いて、またクラスが近付いてくると、わくわく
してきます。
お一人お一人が私にとっては大切な存在です。
2008-09-07
今日よりも明日

今日よりも明日をよりよく生きたいから、今日を精一杯生きています。
若い頃は気力だけで生きていたけれど、今は気力よりも体力の衰えが気になります。
でも、今自分の体力を認識できて良かったと思っています。
自分の体力を知るきっかけになったのは、コーチングです。
たまたま、私のコーチとのセッションで冷え性がテーマになったことから
始まりました。
このコーチングが私には大きな影響を与えました。
それからは、毎日運動をするという習慣がつくまで、とても頑張りました。
今は運動が習慣になっていて、逆に運動しないと気持ち悪くなるほど
なんですが、あのときに気付けて良かったと思います。
今日よりも明日の方がいい状態でいたいから、今日も頑張って運動します。
何もしなければ、変わらないのではなく、衰えていきます。
2008-09-05
質問力をあげる

今、私は質問のクラスを担当しながら、質問力をあげるクラスに参加しています。
他のコーチがどんな風に質問力を上げるための切り口を持っているのか学ぶためです。
参加していて思ったのは、確かに質問を意図的にするという練習では
いいのかもしれませんが、コーチングとしてみたときに、これでいいのか?と
疑問になりました。
コーチがクライアントに遠慮していて、思ったこと、感じたことを率直に伝えきれて
いないのです。
何でもかんでも質問しているので、スピードも遅いし、会話がどんどん逸れていく、
何のテーマでコーチングしていて、どこに向かっているのかがわからない。
質問って、とっても効果的になるタイミングがあります。
そのタイミングを自分の直感で意図的に使えるようになれたら本物です。
そうなるためには、自分のコーチングの癖、質問の癖を知ること。
それがわかってこそ、改善できるし、他の方法を取り入れることができるのです。
2008-09-02
コーチとして私にやれること

9月になりましたね。
先月は3回しかブログを更新していないことに気付きました。
1ヶ月がずいぶん早いな~と感じています。
コーチとして私にやれることって何があるだろうか、と考えています。
まずは、パーソナルコーチングでクライアントさんたちが幸せになるお手伝い。
お一人お一人の強みを引き出し、その強みを活かせる方法を沢山みつけること。
これは、毎回のコーチングで意識して続けていることの1つです。
自分の強みはわかっても、どう活かせばいいのか、
活かし方を沢山見つければ、クライアントさんが豊かになるための近道に
なると思うのです。
次にコーチングセミナーとかコーチング勉強会
こちらはもっと回数を増やして、おなじみの方々のサポートと、
いろんな方が参加できるようにしていきたいな~と思っています。
コーチングに限らず、継続することが大切ですから。
そして、コーチングのクラス。
凄いクラスをやるのが、私のミッションです。
凄いクラスとは、電話会議室のレベルを超えて参加者同士が関わること。
沢山の発言、気付き、学びがあり、
全体のレベルアップをはかることです。
こうやって、私がやれることを書き出してみると
頭の中が整理整頓でき、やれることがまた一段とはっきりしてきます。
今日もクライアントさんたちのコーチングがあります。
私がやれることを誠心誠意やるのみです。
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