コーチの仕事をしてから私は「心コーチ」と呼ばれるようになりました。
クライアントさんたちやコーチングセミナーの参加者、
そしてCTP(コーチトレーニングプログラム)の参加者のみなさん、
そしてコーチ仲間にもです。
私は自分のコーチを呼ぶときに「○○コーチ」とは呼んでいません。
私はどうもこう呼ばれると、コーチの方が上になっているように感じてしまいます。
クライアントさんの中には
「心さん」と呼んで下さる方が居て、とても心地いいです。
(あっ!そう言えば、以前ブログからパーソナルコーチングを申し込んで
下さった方が、本名を名乗ったときに「心さんが本名だと思っていました。」
と言われたことがありました。
これ、本名ではありませんので、もちろん心さんと呼ぶ方は居ません。)
本業では「先生」と呼ばれますが、
職場以外で「先生」と呼ばれるのには、やはり戸惑います。
たかが、と思うかもしれませんが、ほんのちょっとしたことが
コーチとクライアントさんの関係に上下関係を作ってしまう感じがします。
あっ、この書き方もそうですよね。コーチが先に来ています。
私はお互いの関係を大切にしたいと思っているので、できれば
「○○さん」と呼んで下さったら嬉しいです。
2009-01-30
2009-01-29
惜しみなくGIVEする
私のコーチとしての体験とか情報、知識を私は自分のクライアントさんたち、
コーチングセミナーに参加くださる方、そしてCTP(コーチトレーニングプログラム)
の参加者のみなさんにGIVEすることを心がけています。
例えば、クライアントさん獲得、コーチングセミナーの集客などで
私が持っているリソースは、もちろん私のクライアントさんたちと共有し
さらなるマーケティング戦略を立てます。
「どうしてそこまで心さんの体験をシェアしてくれるのですか?」
と、クライアントさんに驚かれてしまうのですが、それが私なのです。
あくまでもクライアントさんご自身が欲しいと思ったときに、
私の体験をシェアし、提案、リクエストします。
私は自分のクライアントさんたちに自分力をつけて頂きたいと思っています。
ファウンデーションを強くして、自分力アップをする。
そのために、私が持っているもので提供できることはGIVEしたいのです。
私が関わっているクライアントさんたち、参加者のみなさんのことを
リスペクトしています。
コーチングセミナーに参加くださる方、そしてCTP(コーチトレーニングプログラム)
の参加者のみなさんにGIVEすることを心がけています。
例えば、クライアントさん獲得、コーチングセミナーの集客などで
私が持っているリソースは、もちろん私のクライアントさんたちと共有し
さらなるマーケティング戦略を立てます。
「どうしてそこまで心さんの体験をシェアしてくれるのですか?」
と、クライアントさんに驚かれてしまうのですが、それが私なのです。
あくまでもクライアントさんご自身が欲しいと思ったときに、
私の体験をシェアし、提案、リクエストします。
私は自分のクライアントさんたちに自分力をつけて頂きたいと思っています。
ファウンデーションを強くして、自分力アップをする。
そのために、私が持っているもので提供できることはGIVEしたいのです。
私が関わっているクライアントさんたち、参加者のみなさんのことを
リスペクトしています。
2009-01-28
コーチの品格
昨年から引き続き、私は
「コーチングとは何か。」
「コーチとは何をする人か。」
ということをずっと考え続けています。
ICFには『意見箱』というのがあるそうです。
コーチへの苦情窓口のようなもので「私のコーチにこんなことを言われた。」とか
「こんなことを強要された。」みたいなことを、ICFに訴えることができるそうです。
もしかしたら日本にもできるかもしれません。
コーチングって守秘義務があるので、コーチングの内容などが外に出てこないのです。
かえってそれがよくないこともあるように思います。
私のメンターは日本にコーチングを導入するために参画されていたメンバーのお一人です。
当初コーチングはビジネスよりもパーソナルファウンデーションに重きを置いていました。
そういう経歴のコーチなので、コーチのありかたとか、ファウンデーションに関しては
人一倍大事にしているコーチなのです。
コーチの品格
この言葉がぴったり合います。
そのメンターがいつも私に言うのは、
「コーチは資格やスキルではない。ファウンデーションです。
相手に敬意を持って接しているか、相手を尊重して関わっているか、です。」
しびれます。
「コーチングとは何か。」
「コーチとは何をする人か。」
ということをずっと考え続けています。
ICFには『意見箱』というのがあるそうです。
コーチへの苦情窓口のようなもので「私のコーチにこんなことを言われた。」とか
「こんなことを強要された。」みたいなことを、ICFに訴えることができるそうです。
もしかしたら日本にもできるかもしれません。
コーチングって守秘義務があるので、コーチングの内容などが外に出てこないのです。
かえってそれがよくないこともあるように思います。
私のメンターは日本にコーチングを導入するために参画されていたメンバーのお一人です。
当初コーチングはビジネスよりもパーソナルファウンデーションに重きを置いていました。
そういう経歴のコーチなので、コーチのありかたとか、ファウンデーションに関しては
人一倍大事にしているコーチなのです。
コーチの品格
この言葉がぴったり合います。
そのメンターがいつも私に言うのは、
「コーチは資格やスキルではない。ファウンデーションです。
相手に敬意を持って接しているか、相手を尊重して関わっているか、です。」
しびれます。
2009-01-27
コーチのありかた

今朝は、私のメンターコーチとのコーチングセッションがありました。
先日クライアントさんのご協力のもと、録音させて頂いたコーチングに関しての
フィードバックを受けました。
かなり凹みました。
「心さん、コーチのあり方、人としてのあり方がコーチングに出ます。」
メンターに言われ、その通りです。
メンターの言いたいこと、よくわかります。
コーチは常にニュートラルに関わる。
そしてコーチとクライアントに上下関係も無い。
クライアントのテーマに対し、このテーマはクライアントのビジョンと
どうつながっていて、どこに展開しているのか、もっと広い視野で見ていること。
コーチは答えをもっていないし、アドバイスもしない。
あくまでもクライアントに委ね、選ばせ、自分で決めてもらう。
けしてコーチに依存させてはいけない。
いろんなことを振り返りました。
メンターのフィードバックは、私の心にぐっとくるものばかりなのですが、
けして痛くないのです。私を尊重して下さっているのが伝わってくるからだと思います。
私がずっと理想としていた、コーチとクライアントの関係です。
コーチに気に入られたいとか、コーチに遠慮したりなど一切無い関係。
純粋に自分のテーマに集中できる関係。
これがコーチのあり方であり、ファウンデーションの強さなのですね。
2009-01-26
できない理由を考える癖

いつもはコーチングクラス終了後にこのブログを書いているのですが、
今日はクラスの前に書いてみます。たまには変化させないとね。
今日、私の心の友でもある、コーチのブログを読んでいました。
そしたら、私が考えていたことと全く同じ内容のことが書かれていて驚きました。
そういえば、このコーチは私とシンクロしていることが多いな~と思うのです。
そのブログには今年こそ、年間トップを目指す!と書かれていました。
実は私も他のコーチ仲間から「あと1つ上ね。」と言われました。
そして、今年トップを取ったときに
「昨年、この場でTコーチとトップを取るって約束したんです!
そのおかげで取れました。」
と言う約束までしました・・・。
でも正直、トップ5のメンバー見たら、今年は無理だろうと思いました。
だって、私以外は人気コーチでキャリアも私より大先輩なのです。
トップのコーチは超人気コーチでリピーター、口こみナンバー1。
かたや私はまだ新米の駆け出しみたいなものです。レベルが違いますよ。
ぜったい無理!
できない理由を沢山考えていました。
考えていたら、それってすでにあきらめていることに気付いたのです。
やってないのにあきらめるなんてもったいない。
だからとにかく最善を尽くして、やれる限りをやる!と心に誓ったのです。
そしたら、そういう内容のことが心の友のブログにも書いてありました。
今夜のクラス、頑張ります!!!
2009-01-25
2009-01-24
2009-01-23
コーチングの質を保つために
2009-01-21
クライアントの成功を喜べるか

私が今までコーチングを受けてきた中で1番心に残っている質問は、
「もし、あなたのクライアントにコーチが居て
そのコーチがあなたよりも成功したら、それを心から喜ぶことができますか?」
です。
他人の成功を心から喜べるかどうか・・・
それができなければコーチにならないで欲しいと言われました。
4年くらい前のことですが、今でもはっきりと覚えています。
私はクライアントの成功のために、今やれる最善を尽くそうと心に決めました。
コーチになって5年目になりましたが、私がコーチとして唯一自慢できると言うか、
誇りに思っていることは、クライアントさんたちにとても恵まれていることです。
どの方とのコーチングも楽しみで、
今日はこの方とこの方と・・・明日はこの方とこの方と・・・というように
早く声を聞きたいな、と思います。
そして、クライアントのみなさんが自分らしくもっともっと豊かに魅力的な人に
なっていくお手伝いができることが、本当に嬉しくてコーチになって良かったと思います。
2009-01-20
コーチングって褒めること?

コーチングは、相手の可能性を引き出して、活かすようにサポートしていく
方法ですが、行き過ぎるのもどうかと思うことがあります。
それはクライアントを承認するあまりに、のせすぎることです。
自分は凄いんだ、自分ってまだまだやれるんだと思うことは素晴らしいことです。
けれど、あまりにも「凄い凄い」ということばかりに意識が行ってしまい、
足元を見ず、ファウンデーションの部分が疎かになり、
クライアントを暴走させてしまうことがあります。
私が尊敬しているコーチが以前
「クライアントが増えるか減るかは、自分の収入に直接関係します。
クライアントが減れば自分の収入も減るので、大半のコーチはクライアントを褒めて、
長くコーチングを受けてもらおうとします。
けれど、私は例えクライアントにコーチングを切られても、
クライアントのために私が伝えるべきことをはっきりとフィードバックします。」
と話していました。
コーチは必要以上にクライアントを褒めてしまう傾向にあります。
褒められれば気分はいいし、コーチとの信頼関係も深まります。
けれど、コーチングはクライアントを褒めることではありません。
コーチに褒められるから頑張れると言うのは、コーチがクライアントを依存させて
しまっているのです。
コーチは時にクライアントから嫌われても、しっかりとフィードバックする必要があります。
コーチングで大事なのは、自分をいかに客観的に見ることができるか、
その力をクライアントに備えさせることだと思います。
まさにファウンデーションです。
2009-01-18
コーチの人間性、ファウンデーションの強さ

今年に入って、様々なトレーニングで大勢のコーチたちと関わりました。
その中で、コーチの人間性って大事だな~と思ったことがありました。
昨朝、コーチングクラスを担当しているコーチのためのトレーニングがありました。
そこで私は実際にクラス運営を行い、フィードバックを受けるということを体験しました。
更に、全く違った方法でさらにクラスを運営する、と言う体験をして
めちゃくちゃになりながらとても苦しんでやっていました。
私はこのトレーニングに参加されていた信頼しているコーチ数名に
あらためてフィードバックをお願いしようと、メールを開きました。
すると、すでにメールが届いていました。
「心さんのおかげで、とても沢山のことを学ぶことができた。
感謝の気持ちを伝えたくてメールをした。」という内容のものでした。
トレーニング終了後、すぐにメールを下さったのです。
あらためて、この方の人間性を知ることができました。
その後も、フィードバックをもらいましたが、
ファウンデーションの強いコーチのフィードバックは違います。
厳しいことが書かれていても、受け取りやすいのです。
そして、コーチの目線が対等です。
フィードバックはどちらかというと、する方の目線が高くなりがちですが全く対等。
一連のやりとりで、私はいろんなことを学ばせてもらうことができました。
いろんなところで、コーチの人間性、ファウンデーションの強さが出るんですね。
コーチ仲間に感謝です。
2009-01-17
やったからこそ得られること

私はコーチのトレーニングに積極的に参加し、実践します。
なぜなら、やったからこそ得られることが沢山あるからです。
恥ずかしいとか、うまくできないと嫌だな・・・なんて思うことは、卒業しました。
昨夜のトレーニングでもどなたもやる方がなかったので、立候補しました。
(いつも私がやらせてもらっていいのかな・・・)なんて思いながら。
そして、今朝のトレーニングでも実践することが決まっていたので、
昨夜のトレーニングが終わってから、今朝の内容を何度も何度も練って
寝るのが2時過ぎてしまいました。
考えすぎて、額が痛かったです。
そんな状態なので眠れるわけありません。
布団の中に入っても寝られない。
でもそのことを考えてもよくないので、このままなるようになろうと
横になっていました。
今朝は5時に目が覚めました。
外に出てお月様をみたら、とても気持ちよかったです。
そして今朝のクラスのために用意した原稿を最終チェックし、
トレーニングに参加しました。
今はやり遂げた達成感があります。
そして、もっともっと勉強しようと、思いました。
2009-01-13
相手に敬意をはらう

私は定期的に自分のコーチングをメンターコーチからフィードバックしてもらっています。
その理由は、自分が間違ったコーチングをしていないか、コーチングの質が保たれているかを
確認するためです。
今日もメンターから
「心さんのコーチングはフローに沿って、その場面場面に合った質問をされています。
そして、とても丁寧に聞いて下さっているな~というのが伝わってきました。
相手に対して敬意をはらっているのがわかります。」
というフィードバックをもらい、ほっとしました。
コーチングのスキルを使えるコーチは大勢いると思います。
けれど、本当のコーチングができるコーチは少ない・・・これはコーチ21会長の
伊藤守さんが仰っていました。
コーチングができる人と言うのは、相手が話している言葉の背景や
その奥にあるもっと深いものが聞き取れるコーチです。
言葉のもっと奥の深いところを聞くには、相手に対して敬意をはらっていないと
聞こえてこないように思います。
2009-01-11
ベーシックなコーチングができないのは

世の中にはいろんなコーチが居ます。
いろんな人が「自分はコーチだ!」と言うようになりました。
しかし、そういう中には?????と思うことがあります。
それは私たちコーチのせいでもあります。
先にコーチングを学んだ私たちが、コーチングとはこういうもの、というのを
しっかりと伝え切れていなかったのです。
コーチングは、コーチングをしてはいけない人、
コーチングで扱ってはいけないテーマがあります。
なぜなら、
コーチングはクライアントが自発的に行動を起こすというのが大前提だから。
自分で考えて行動を起こす、つまり自分に責任があることを承知している人が
受けるのです。
コーチはその人が抱えている問題を解決したり、アドバイスしたり、褒めたりする
人ではありません。
ますますコーチ人口が増える中、
ベーシックなコーチングができるコーチが少なくなっているのは問題です。
2009-01-10
自分の力ではどうにもできない目標
トレーニング会場 コーチ21です。昨年立てた目標の残りの1つ。
これが最も難しい目標でした。
なぜなら、その目標は私がどんなに頑張っても評価する人が私ではないからです。
つまり自分の力や努力だけでは手に入れられない目標。
私が運営したコーチングクラスに参加者が点数をつけて評価していくのです。
その平均が最も高いトップ3が発表されます。
どうしてそんな目標をたててしまったのか・・・。
昨年初めて参加して、みんなの前で表彰されるコーチたちを見て、
自分もあそこに立ちたいなと思ったからです。
トップ3に入る!
昨年の目標に掲げました。
そして今日、その表彰がありました。
自分の名前が呼ばれたとき、あまりの驚きに聞き間違いだと思いました。
でも、周りにいるコーチ仲間が笑顔で拍手をしてくれています。
クラスコーチとしてデビュー1年目で本当にトップ3に入ったんだ~!!
クライアントさんたち、コーチ仲間、クラスの参加者のみなさんにとても
感謝しました。
これで目標が全部達成できました。
副賞で頂いた本。もっと本を読んで勉強します。
2009-01-08
2009-01-07
コーチングって何のためにあるの?
今年初の、私のコーチとのコーチングがありました。
初だからこそ、もう1度コーチングとは何なのか、コーチは何のためにいるのか、
というのを振り返りました。
このことをきちんと自分の言葉で伝えられるようにしたかったからです。
コーチはクライアントが手に入れたいことが達成できるようにサポートする人。
コーチングによって、クライアントが考えるのを手助けする。
ふと、私はコーチングのテーマがその時々でころころ変わることがあるので
私のコーチはコーチングをやりにくいんじゃないかな?と思いました。
そしてそのことをコーチに伝えました。
「心さんとのコーチングがやりにくいと感じたことは1度もありません。
ただ、あなたが目標を持たないでコーチングを受けようとしていたら、
私は何を手助けしたらいいのか、そのことをきちんとあなたに考えてもらいます。
私はあなたがコーチングによって何を得たいと思っているのか、
その事に集中し、サポートしていきます。」
と私のコーチは答えました。
クライアントが欲しい成果、得たいことにコーチは集中する
クライアントも自分が欲しい成果、得たいことに集中する
コーチに自分がどう思われているかなんていうことは、コーチングのテーマでは
ないんですね。
でも、コーチとの関係で悩んでいるコーチって多いように思います。
私自身もクライアントさんとの関係性を振り返って、
皆さんが、得たいと思っていることに意識が向いているか、変なことに意識が
向いていないか、確認していきます。
自分のゴールに意識を集中させ、成果を得るためにコーチングはあるのです。
初だからこそ、もう1度コーチングとは何なのか、コーチは何のためにいるのか、
というのを振り返りました。
このことをきちんと自分の言葉で伝えられるようにしたかったからです。
コーチはクライアントが手に入れたいことが達成できるようにサポートする人。
コーチングによって、クライアントが考えるのを手助けする。
ふと、私はコーチングのテーマがその時々でころころ変わることがあるので
私のコーチはコーチングをやりにくいんじゃないかな?と思いました。
そしてそのことをコーチに伝えました。
「心さんとのコーチングがやりにくいと感じたことは1度もありません。
ただ、あなたが目標を持たないでコーチングを受けようとしていたら、
私は何を手助けしたらいいのか、そのことをきちんとあなたに考えてもらいます。
私はあなたがコーチングによって何を得たいと思っているのか、
その事に集中し、サポートしていきます。」
と私のコーチは答えました。
クライアントが欲しい成果、得たいことにコーチは集中する
クライアントも自分が欲しい成果、得たいことに集中する
コーチに自分がどう思われているかなんていうことは、コーチングのテーマでは
ないんですね。
でも、コーチとの関係で悩んでいるコーチって多いように思います。
私自身もクライアントさんとの関係性を振り返って、
皆さんが、得たいと思っていることに意識が向いているか、変なことに意識が
向いていないか、確認していきます。
自分のゴールに意識を集中させ、成果を得るためにコーチングはあるのです。
2009-01-06
質問力があがった
今日は朝のパーソナルコーチングあり、午後あり、夜ありと、合計7人の方と
コーチングをしました。
最長で4時間椅子に座っていましたが、
年末に買った、女性の身体に優しい椅子が効果抜群で、足が全くむくみませんでした。
これには大助かりです。
私の本業はデスクワークではないので、長時間座っていると足がむくんでしまって
いたのです。
前置きはここまでで・・・
コーチをしているクライアントさんたち数人から同じような報告がありました。
それは、質問力があがったのだそうです。
その事を自分自身で実感されたり、周りのコーチたちに
フィードバックしてもらったそうで、私も自分のことのように嬉しくなりました。
私自身、いろんなコーチのコーチングを受けてきましたが、フィードバックや承認の
上手いコーチは大勢いましたが、質問が上手いな~と思うコーチはほんの数人でした。
私は昨年1年間質問力アップを課題として取り組んできました。
その成果がクライアントさんにも活かすことができたことが、とても嬉しいのです。
コーチはクライアントさんの鏡でもあります。
質問の上手いコーチと言われるように、今年も質問力アップしていきます。
コーチングをしました。
最長で4時間椅子に座っていましたが、
年末に買った、女性の身体に優しい椅子が効果抜群で、足が全くむくみませんでした。
これには大助かりです。
私の本業はデスクワークではないので、長時間座っていると足がむくんでしまって
いたのです。
前置きはここまでで・・・
コーチをしているクライアントさんたち数人から同じような報告がありました。
それは、質問力があがったのだそうです。
その事を自分自身で実感されたり、周りのコーチたちに
フィードバックしてもらったそうで、私も自分のことのように嬉しくなりました。
私自身、いろんなコーチのコーチングを受けてきましたが、フィードバックや承認の
上手いコーチは大勢いましたが、質問が上手いな~と思うコーチはほんの数人でした。
私は昨年1年間質問力アップを課題として取り組んできました。
その成果がクライアントさんにも活かすことができたことが、とても嬉しいのです。
コーチはクライアントさんの鏡でもあります。
質問の上手いコーチと言われるように、今年も質問力アップしていきます。
2009-01-05
2009-01-03
お休みはあっという間
2009-01-01
2009年になりました!
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